死ぬまで働くしかないのか?

厚労省が年金制度の抜本的な見直し検討に入りました(´・ω・`)

正確には厚生年金の話ですが…

ニュースなどでご存知の方も多いと思いますが、一定額以上の収入がある場合は、例え70歳以上でも保険料の納付義務を課す方向へ調整するようです。これには、嘆きにも近い多く声が寄せられております。

ただ、冷静になって考えてみると、70歳以上にもなって働き続ける人なんてそうそういません。

どうも…

70歳以上の保険料納付義務の話は一般常識的に現実離れした感じ

であるのが否めません。

それだけ、今の年金制度は危機を迎えているのでしょうが、ここは冷静になるべきでしょう。

とは言え、これからの時代は70歳まで働くつもりで人生設計をするのが無難となる…ある意味でイヤな時代となります。そりゃ~自分も、老後は縁側でお茶でも啜り、のんびり暮らすのが夢でした。

そして猫でも飼いたいわorz

とりあえず、現在自宅で営んでいるSOHOビジネスを50代半ばくらいまで続けつつ、60代後半くらいまで続けられそうな別の何かへでも徐々に業態転換してやって行こうと思います。

その上で、70歳くらいまでやれそうな副業バイトでもやって行けば、どうにか生きていけそうな気がします。

希望的観測による人生設計かもしれませんがorz

農地貸そうか?なんて誘われた事もありましたが…たしかに、農業は高齢になってもやっていけそうなので、そっち方面のビジネスもできないか、いろいろ情報収集して検討中です。

とにかく…

体の筋力を落とさないよう筋トレに励むしかない(´・ω・`)

by 印西太郎

※当サイトは2/3の千葉愛と1/3の冗談から構成されています。
※たまに真偽のほどが疑わしい内容の記事も書きます。あまり間に受けないで下さい。
ノースダコタ州のサカカウェア湖はアメリカの印旛沼(´・ω・`)