令和時代の幕開け

新しい時代がやって参りました(´・ω・`)

平成から令和へ変わった瞬間は、あたかも新年を迎えたかのようなお祝いムードです。

昭和天皇崩御の時のような神妙な雰囲気もなく、全国的に完全なお祭り騒ぎ状態と言ったところでしょう。連休とも重なり、しばらくの間は、街は騒然とした状態が続きそうです。

そんな中、やっぱりと言いますか…

大阪では、道頓堀にダイブする者が続出したようです。

橋から勢いよく飛び込んだものの、偶然、遊覧船が通りかかり、そのまま甲板に突っ込んだオッサンがいました。SNSでその様子を写した動画が拡散したため、ご覧になった方も多い事でしょう。

動画を見た感じ、命に別状はなさそうですが、下半身にえらいダメージを与えた様子です。歩行に支障が出る等、生涯に渡りなんらかの後遺症を残す事になるでしょう。

ぶっちゃけ、大阪で…

道頓堀に飛び込むような人は真の大阪人にあらず

だと思います。

都会で無駄なまでイキる人は200%田舎者です。

少なくとも、飛び込む際に「平成ありがとう!!」と叫んだ、標準語かつ妙に標準語に慣れ親しんでいる感じのするイントネーションから、このオッサンは絶対に大阪人ではありません。

自分の大阪の知人も「道頓堀に飛び込むような人は地方からやって来た田舎者」と言っていましたからね。

きっと、中途半端な東京クズレの西日本系の田舎者でしょう。

ケガの回復だけは祈っておいてやるが…

陛下のこれまでの御功労に対して、こんな形で意思を示した行為は何だか許せない。

道頓堀にダイブするような人は、来世は道頓堀の川底に巣くうドブ貝にでも転生して、探偵ナイトスクープでその姿を晒して調理される事を強く願うわ。

新しい時代の幕和えで、一途最初にこんなニュースで…何だかえらい凹みました。

令和時代も都会vs田舎の戦いが続きそうだ(´・ω・`)

by 印西太郎

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田沼意次も天国から今の印西市をどう見ているのか(´・ω・`)