ありがとう一周年記念

印西市のみなさまへ(´・ω・`)

先日までの肌寒い陽気が一転、本日はポカポカ陽気になりそうな予感です。

このまま、こんな調子の日々が続けば良いですね。ところで、印西Feverも本日で一周年を迎えました。毎日、多くの方が見にやって来ていることに感謝の次第であります。

訪問者の半数は印西市民のようですが…

開設わずか一年にも関わらず、北は北海道から南は沖縄までからと、連日多くの方がやって来ております。驚くべきことに、中国や東南アジアからのアクセスもわりとありました。

本当にありがとうございます。

たぶん…

ネット上初の試みとなる自虐路線重視の冗談系地域情報サイトと言う新スタイル

に、戸惑いを隠せないでいる人は多いことでしょう。

その試みはまだまだ続きます。

南馬宿村はあくまでも仮想の自治体ですが、印西市や印南町は実在する自治体です。

印西Feverでは、これからも関係ない自治体を無差別に巻き込み、住みよさの観点から世間を騒がす事件事故について語って行こうと思います。

東洋経済新報社による2019年住みよさランキング発表まで後一カ月程まで迫りました。印西市/千葉ニュータウンは今年も全国一位の座を守り抜く事ができるのか!?

注目が集まるところです。もしも、今年も全国一位となれば、印西市は本当の意味で住みよい自治体と、堂々と胸を張って自慢してよいレベルになると思います。

しかし、愛知県長久手市の発展ぶりもなかなかのものです。

単に競争して上だ下だの言って一喜一憂しているだけでは田舎者の発想と同じ

です。

住みよさランキングを通じて、メリットのみならず問題点や課題も浮き彫りになった側面、効果があったのも事実です。これをきっかけに、市民主体による改善に向けた動きが起こればとも思います。

実際、自ら行動を起こし、今春市議に当選された方もいます。

以前の記事にも書きました通り、長久手市の課題は印西市の課題でもあります。良きライバル関係が築け、互いに切磋琢磨できる…

そんな方向性で競い合いたいものです(´・ω・`)

いんざいばんざい(´・ω・`)