クリスマス虚脱シンドローム

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クリスマスも無事終了(´・ω・`)

また、来年も楽しみましょう。

ところで、印西市のクリスマスでも書きました通り、クリスマスシーズンの到来ともなれば、印西市は最高の盛り上がりを見せます。年間を通じて、印西市の山場シーンと言ったところでしょう。しかし、気力を全力で大放出させてしまうため、クリスマス終了後の虚脱感も半端ありません。

昨日の晩、千葉ニュータウンで買い物したんですが…もう、店員さんの目が死んで声がゾンビのようでした。何店舗か回り買い物をしたんですが、どこの店員も、いつも以上に虚脱状態でした。閉店間際だったせいもあるかもしれませんが、皆一様に死んだような感じで仕事をしてました。

クリスマス終了後によくありがちな落ち着いた感じのする雰囲気ともまた違います。視点が明後日の方向に向いて接客している店員もいますから。釣銭を受け取ろうと手を出したら、まったく違う方向を向いて空気に向かって釣銭を渡そうとする店員もいました。

大晦日まであともう少しだ。がんばれorz

このように、印西市では、店員さんに限らず、クリスマス終了直後から大晦日まで、妙にトーンが下がった状態が市民の間で起きます。自分は、これを印西市のクリスマス虚脱シンドロームと心の中で勝手に呼んでおります。こうなると、印西市で何か…大晦日まで、心が跳躍する繋ぎのイベントが欲しいところになります。

印西花火大会の失敗の原因はUFO(´・ω・`)