本当の住み良さとは何か?

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南青山の児相問題がだいぶ尾を引いている様子です(´・ω・`)

新年早々、反対派住人の意見がまたしてもニュースに流れ、目ん玉ポーーーン状態になった方も多いのではないかと思います。いわく「南青山に住む人は努力した人間」「街の雰囲気を考えろ」「私の言ってる事わかります?」なる、南青山在住歴10年のお方によるコメントが話題を呼びました(週刊新潮)。

一方、生まれも育ちも南青山だと言う方による笑劇的な情報も流れ、今回の件は、さらなる物議を醸しそうです。いわく「そもそも反対運動は今回に限らない」「反対する人は何でも反対していた」と言うのです。具体的な理由までは不明ですが、国連大学ができた際も反対運動が起きたそうです。結婚式場ができた時も「景観を損ねる」「知らん人とゴミが増える」と言いがかりをつけていたと言うのです。

まさか…大学ができると若者がたくさん来る。街がうるさくなるのでいや!!なんて発想から、シンクタンク、研究機関に過ぎない国連大学(教育課程は大学院のみ)に異を唱えたのでしょうか。むしろ、街の雰囲気やステータスがめちゃくちゃ上昇する大歓迎施設だと思うんですがorz

ここまでくると…

反対する人は南馬宿の出身か?

と疑いたくなります。

そんな神経過敏な性分から察して、少なくとも、夜は物音一つ立たない静かな場所から、わざわざ都心の南青山に転入して来た人達であることは間違いなさそうです。そんな感じで、どうでもいいプライドにしがみついて、息苦しく窮屈な毎日を送っているのかもしれません。

本当の住み良さとはいったい何なのか!?人間として考えさせられる問題だったと思います(´・ω・`)

辛味噌ピーナッツであえた煮付けた麩の唐揚「辛子煮子麩(からしにこふ)」を食べた事はあるかい(´・ω・`)